2025年もはじまり、情報発信もコツコツ行う必要があり、毎年考えていることは同じであるが、2025年は大きな節目の年である。2024年度の2025年3月末で、社会人になり33年目が終わるが、これをひとつの節目とする。2025年4月以降は、新たな節目のスタートなる。
残りわずかな2024年度は、悔いが残らないように下記のことはしっかり行いたい。
- 担当している授業(通年科目,後期科目)
- コンピュータコミュニケーション科4年次のプロジェクト
- 単独指導 学生3名
- 共同指導 学生1名
- 有志の学生達のアートxテクノラボのデザイン展への出展
- 2024年度は、テクノ系にたくさんの学生が興味をもって参加してくれ、活動をしてくれているのが非常に嬉しく思う。さらに、2025年度以降も学生の学生も多い。
- その反面、2025年度以降に関しては未定であるが、2024年度までのようにはいかないので、申し訳無いと思う気持ちばかりである。
- コンピュータコミュニケーション科3年次のプロジェクト
- 2024年5月頃から指導している学生1名に対して、(正式な指導教員は、別教員であるが)あと少しは指導する。
2025年4月以降は、家族と共に農を主とし生活できるように過ごす。農は厳しいことは百も承知をしている。あと、モノづくりの場所として、工房というかFabLabで活動を行う。自分が動けるうちに活動をしないと、そのうち動けなくなり、やりたいことが何もできなくなる。
本blogは頻繁に更新できないが、Facebook、X、InstagramなどSNSを使い分け、頻繁に情報発信を行う。はてなブログもあるが全く発信できていない。「モノを動かしたい」という欲求が根本にあり、最低限積んであるガジェットを動かす。手をうごかす。