2023年もはじまり、いろいろなことに果敢に挑戦をしていき、さらに情報発信を行う。コツコツ行う必要がある。基本的には、ここ2,3年同様な内容である。
2023年、力を入れていきたい分野として下記がある。
- モノづくり
- 電子工作を始め、モノを作り動かす醍醐味を忘れることなく、行う。
各種センサを含め制御系、ロボット、ハードウェア系など。 - LiDARや360°カメラ。
- 電子工作を始め、モノを作り動かす醍醐味を忘れることなく、行う。
- ガジェットなど
- 積んでいるガジェット等が多数あるので、活用する。
- 研究
- センシング
- xRを行う
- 画像認識、物体認識
(大学院での)研究を引き続き、関わる。昨年はできなかった。 - 機械学習などのAI
- 小学校のプログラミング教育
- 可能な限り積極的に関わり、プログラミングは楽しいことを伝えていきたい。
- 2022年も、職場の地元の小学校に出向き、出前授業を6回実施できた。
- 2022年7月には、中巨摩地区の小中学校の先生担当の研修の講師が急遽中止になったが、本年(2023年)の7月にも研修の講師の予定が既に入っているので、頑張りたい。
- STEM教育、STEAM教育
- STEAM教育のArtの分野は、特に重要だと思い、Artに関わる。
- STEAM教育の活動を少しずつ行ってく。
- Scratchやmicro:bitなどを使った面白い事例などを公開する。
- 2022年は、全くできなかったと思う。
- メディアアート
- メディアアートと言える作品を制作する。
- アートxテクノ ラボ
- アートとテクノロジーの融合を目指し、興味がある有志の学生達といろいろなことに挑戦できるようだったら行う。
- セキュリティ
- セキュリティの脅威から避けることはできない。攻撃手段は巧妙かつ日々恐ろしいほどに進化している。この分野だけでも奥が広く沼であり迷宮である。
- プログラミング言語
- 新たなプログラミング言語を習得する。
- 2022年は、全くできなかった。
- 情報発信
「モノを動かしたい」という欲求が、根本にあり、積んであるガジェットを動かす。