2022年もはじまり、いろいろなことに果敢に挑戦をしていき、さらに情報発信を行う。基本的には、ここ2,3年同様な内容である。
2022年、力を入れていきたい分野として下記がある。
- メディアアート
- メディアアートと言える作品を制作する。
- アートxテクノ ラボ
- アートとテクノロジーの融合を目指し、興味がある有志の学生達といろいろなことに挑戦を行っていく。
- セキュリティ
- セキュリティの脅威から避けることはできない。攻撃手段は巧妙かつ日々恐ろしいほどに進化している。この分野だけでも奥が広く沼であり迷宮である。
- 2021年は、山梨警察学校で、セキュリティに関して授業を担当する機会を頂いた。
- 小学校のプログラミング教育
- 可能な限り積極的に関わり、プログラミングは楽しいことを伝えていきたい。
- 2021年は、職場の地元の小学校に出向き、出前授業を10回実施できた。
- 2021年7月には、中巨摩地区の小中学校の先生担当の研修の講師も担当したし、本年の7月にも研修の講師の予定が既に入っているので、頑張りたい。
- STEM教育、STEAM教育
- STEAM教育のArtの分野は、特に重要だと思い、Artに関わる。
- STEAM教育の活動を少しずつ行ってく。
- Scratchやmicro:bitなどを使った面白い事例などを公開する。
- 2021年は、全くできなかった。
- プログラミング言語
- 新たなプログラミング言語を習得する。
- 2021年は、全くできなかった。
- モノづくり
- 電子工作を始め、モノを作り動かす醍醐味を忘れることなく、行う。
各種センサを含め制御系、ロボット、ハードウェア系など。 - LiDAR。360°カメラ。
- 電子工作を始め、モノを作り動かす醍醐味を忘れることなく、行う。
- ガジェットなど
- 積んでいるガジェット等が多数あるので、活用する。
- 研究
- センシング
- xRを行う
- 画像認識、物体認識
(大学院での)研究を引き続き、関わる。昨年はできなかった。 - 機械学習などのAI
- 情報発信
「モノを動かしたい」という欲求が、根本にある。